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「人の心に残るというのが大事」と言う話。

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プレゼントは随時受け付けております :-) ここ最近のツッコミ/トラックバックリスト。

  1. どきん (08-13)
  2. えとー (06-21)
  3. wakatono (06-21)


2004-06-27 からまわる世界 [長年日記]

ここ数日

珍しく仕事がらみで余裕無し。やってることは大したこと無いメールサーバの導入なんですが、関係者が俺しか居ないので逃げるわけにもいかんと言うのがなんとも。

最近の俺的 po-debconf/ja

logcheck はメンテナグループから送られてくるので変更に追随しています。改行コードがおかしかったりとか、迷惑かけつつですが。
mailagent がclose。

今日の俺的 po-debconf/ja

まぁ、ぼちぼちと。 mrtghorde2webmindebsumsmysql-dfsg をBTS。 mgetty を査読依頼。他の奴についてはまた後日…。

「er」で伸ばす奴

Dragon slayer…って直に浮かんだ俺の脳は大丈夫なんでしょうか。 (多分ダメです)

うーん、researcher とか seeker とか…まぁ、ぱっと浮かばないけど、結構あるとは思いますね。

終わりを迎え

私は故人には会ったことが無いので、同居人だった方に心の平穏が来るのを願うだけです。

生きてる人には生きてる人のお仕事がある。日々は流れていくのでしょう。悲しくもあり、ほっとすることでもあり。

和風Wizardry純情派

何故か現代日本でWizardry という、はてなダイアリーを使って書かれていた作品。
「隣り合わせの灰と青春」「風よ、龍に届いているか」などが好きな人にはとてもお勧め。wizの知識がある人だと間違いなく楽しめると思うので、とりあえず、読め

セキュリティアップデートとか

xoopshiki を念のために無効にしたり更新したりする。

xoopsはちょっと面倒。debパッケージにならないかなー。

hiki の Debian Package の方は素早い対応。 が、changelog.Debian に「new upstream release」だけなのはいただけない。何故に「upstreamでこういう問題があって修正されている」というのが記述されてないのか。どうもmaintainer/developerな方々はこういうところには余り注意を払ってもらえない模様。どうすりゃいいものか。

人生のホームレス…じゃなくて。

回避のためには時間を作る必要があり、そのためには本腰入れて理解しなきゃいかん事があるのは判っている…のですが、どうも小手先で回避するのが習い性になってしまっているためにどうしたものかなぁ、という部分が多々ある状態。 (なので自分自身を「偽術者」と呼んでます ;-)  もっと気合を入れてやらんといかんのですが、昨今心身ともにコントロールが効かないことが多いのでなんとも。(あんまり真剣に考えると負のスパイラルにはまる性格なので、大したこと無い事柄でも大袈裟に自分を誉める事をした方がいいのかも。と最近は思ったり)

つーか そこ 、なにゆーとるかね(苦笑)

心臓に悪い

夕飯を近くのファミレスで。清算を終えて帰ろうとしたところ、席に居る一人の女性の顔を見てどきりとする。よく似てる。いや、しかしこんなところに居るわけが無い。いやしかし…。

まじまじと見つめるわけにもいかず(というよりもそんなことができない精神状態)、立ち去る。

昔なら心臓が早鐘を打っただろう。少しはマシになってるようだ。完全に平気、といかないところが、なんとも自分らしいが。感じるのは寂寥感と後悔のみか。